強く生きねば…。

🌸不器用にしか生きられない私の胸のうち。日々の葛藤などを綴っています。ま~早い話ほとんど愚痴ですわな?(笑)すんません😂  

日常の中の、
ほんの些細な喜怒哀楽を
語らせてやってください🌸

主の子分

今日は主は休みだった。


これだけのことで、気分は全然違う。


だからといって私とおばちゃんは、サボる気は無い。


サボれば自分が後々大変なのを分かっているから。


気楽だが気を抜かずに、いつも通り

にやった。


主が居なければ、居ないでオッサンBが変なイケズを仕掛けてくる。


最近はずっとそうだ。


主と一緒になって、私を追い出したいみたいだ。


こんな、女の腐った様な意地悪おばさんみたいなオッサンは、


今までの人生で、あまりお目にかかった事がない。


いるんだなあ、こんなオッサン。


完全におばさん化してる。(笑)


女性を平気でイジメるオッサン。

前世女だったに違いない。


先ずは、朝の挨拶を、


おばちゃんに対してと私に対しての雲泥の差をつける。


私には、顔も見ずに、わざと適当感を出し面倒くさそうにええ加減な挨拶を。


主と二人で、これを私にする。


そして、おばちゃんには、

手の平を返した様に、愛想の良い挨拶を。


私に対して当て付けですよ~

と言わんばかりにわざとらしく。


こんなイケズがよく出来たものだなあ。

まあ、こんなオッサンどうでも良いんやけどな

…………


な~んか今日は何故か知らない人まで、


すれ違う人すれ違う人、


全てがイケズ=敵に見えて、顔と話し声にまで、イライラしてしまう。


なんでだろう?


もっと楽しく生きたい。


マイナスエネルギー跳ね返したい。



読んでくださりありがとうございます🎵😊

してやったり。

今日は朝から、主と私が交代でやってる場所を、おばちゃんと二人で組んで作業をする予定。


タイムカードを押すまでのわずかな時間、

おばちゃんが、私に

『今日は早く終わるようにしような。』

と切り出した。

『うん、頑張って早く終わらせよな。』


……と、そこまでは普通の会話。


『私は掃除機かけていくし、●●さん鍵もチャッチャと開けていってや、拭き掃除もさっさとしてってや。時間内に終われるように。』


と、何だか、おばちゃんは偉そうに言う。


なんか偉そうやな。

カチンとくる。

簡単に言うなよ。

1回も1人でしたことないおばちゃんに、

何がわかるねん。


しかも全然ルールを覚えずに毎回毎回、

私に聞いて来ては、すぐにまた忘れるし、

お客さんの顔と名前も覚えないし、

ごみ箱の位置も覚えてない人に

言われたくない。

そんな簡単に。


私がどんな思いでやってるか、

なんも知らん癖に。


おばちゃんは負けず嫌いなので、

知ったかぶりをするところがある。

負け惜しみが多い。

負けたくがない為に嘘も平気でつく。

すぐに人と自分を比べる。


なんせ、主と吊るんでるから余計腹立つ。


私はおばちゃんに言いました。

『●●さん、1回も1人で回った事無いのに、

そんな簡単に言わんといて欲しいわ。』


おばちゃんは、アザ笑いながら、

『やめような、私、雰囲気悪くなるのかなんねん』と。


『いやいや、わざわざ雰囲気悪くしてるのは、●●さんやし。』と私。


もう……朝から二人で喧嘩である。笑


そして、いざ仕事が始まると、


私は、1人で五種類ぐらいの仕事を短時間で次々とこなし、掃除機1本だけのおばちゃんを、グイグイ追い抜いて行った。


おばちゃんは、大変さが身にしみたのか、朝の自分の発言を反省している様だった。


が、それでもやっぱり負け惜しみを言わないと気が済まないようだった。(笑)


まあ、私はそれを余裕の笑みで返す。


『●●さん、もう慣れたな。そのスピードなら、かなり早いわ…。』とおばちゃんはしみじみと言った。……ってこの人に言われてもな。(笑)


普段、死に物狂いでやってる成果をここで

発揮できた。


安易に人を舐めてかかると、自分が恥を掻くことになるで。


とおばちゃんに言いたかった。

伝わっただろうか?(笑)



最後まで読んでくださりありがとうございました🎵😊

信念

早く寝ると、中途半端に夜中目が覚めて、そっから一向に眠れなくなる。


身体は疲れているのに

妙に目だけさえてしまっている。😅


ブログでも書いていれば、眠くなるかな。


昨日の休憩中の会話、


おばちゃん主に言わく、

『主さんは、ホンマに好き嫌い激しい人やね。』


主言わく、

『そやねんか、1回嫌いやと思たら、もうアカンねん!

私な、●●●●……な人っているやろ、

そういう人嫌いやねん、大嫌いやねん。』


この●●●●……な人って私にも当てはまる。

誰にでも有りがちな事ではあるけど、

そんな大袈裟なほど悪いことではない。


おばちゃん言わく、

『そやな、いるなあそういう人、私も嫌いやねん、そういう人。』


この会話。

当て付けかなんか知らんが。(笑)


お前ら人の事批判出来る様な人格か。(笑)

お前らの方が比べ物にならん程よっぽど悪質やわ。

この妖怪どもめが。(笑)




オッサンBの他に、もう1人おっちゃんが居るんやけど、

その人に、私達女性一同から仕事のお願い事の伝言をメモにして残す事になって、

書くのは私が書いてて、


最後に差出人の名前を書くと言うことで、


代表で主の名前を書けば差し障り無いのに、


そこで何故か誰の名前にするか押し問答。


主は私に向かって、

『●●さんの名前を書いときな』

真剣な顔して何度も強引にしつこく言ってくる。


おばちゃんにも同じ事を言ってるけど、

笑いながら冗談めかして言ってる癖に。


主の考えは、

自分が悪者になりたくないのです。


ほな、

私は悪者になっても良いのんか?

って言う話でしょ?


おっちゃんから見て、

私の印象が悪くなるように仕向けたいのも、1理あるのです。

『一番若い癖に俺に指示しやがって生意気な。』ってね。


私はもう拉致がアカンから、

『"女性一同"にしときます。』


いっぺんに丸く収まったがな。(笑)


誤解しないで下さい、

私は自分が凄い人間て言いたいんじゃないんです。


主のあまりの無能さ、処理能力の無さ。


処理することに頭を使うのではなく、


ただ責任逃れしたいか、

人を落とし入れることしか、

発想が無いのが非常に残念な人だなあ。


って思うのです。


偉そうな事ばっかり言うてるはるけど。


帰りは、私に挨拶したくないのが見え見え。


知らん顔して帰ろうとしますが、

まあ、いつもの事です。


『じゃあもっと、しっかり自分の信念持てや』


って言いたいのです。はぁ…😰(笑)





読んでくださりありがとうございました(*^^*)