強く生きねば…。

🌸不器用にしか生きられない私の胸のうち。日々の葛藤などを綴っています。ま~早い話ほとんど愚痴ですわな?(笑)すんません😂  

日常の中の、
ほんの些細な喜怒哀楽を
語らせてやってください🌸

味方

オッサンBは、私に朝の挨拶を露骨に無視するまでになった。


そのくせ、

おばちゃんが後から出勤して来ると、主と二人

で、おばちゃんに向かって

オーバーに『おはよ~ございます~。』

と丁寧振りながら言う。


ますます、オッサンBのおばさん化が

激しくなってきた。(笑)


女の人にモテたいらしいが、


おばさん化したオッサンなんて…


いらんよね?


舎弟になって、おばさんにごますりながら


くっついて回ってるオッサンなんて💦


もっとしっかりしろ!ってな。(笑)


私ら女性人の仕事に、


このオッサンは全く関係ないくせに、


やたら主をかばうけど、


ホンマ、なんにも知らんくせに、


偉そうに出しゃばないでもらいたい。



今日は、おばちゃんも私を無視。


どっちもこっちも無視無視だらけ。(笑)


おばちゃんと私が仲間割れしたことで、


主にとっては、


願ったり叶ったりな状況だろう。


やっぱり、


そういう流れになっていくのかな。


あんなに人をいじめても、


なんの罰も無く、


人から大事にされ、


かばってくれる仲間がいる。


何にもしてない、普通に生きてる人間が、


いわれの無い罰ばかり受ける。


『世間て、そんなもんだよ。』


と言わたら返す言葉がないけど、


やっぱり味方がいないってしんどい…。

何様ですか

今日はおばちゃんは用事で休みだった。


私たちは月に一度お金を皆から徴収し休憩時間のお菓子代や、お茶代を賄っている。


お菓子は主とおばちゃんと私3人で交代で買っている。


自分自身で何を買ったかは、覚えているのと、覚えていないのとがある。


よほど思い入れがあって買ったお菓子は覚えているけど。(笑)


休憩時間にトイレに行って帰って来ると、


主ともう1人の男性従業員が食べはじめていた。


帰るなり主が私に言ってきた。


『このお菓子誰が買ってきたん』


私かおばちゃんのどちらかだけど、


多分、私だろうか…。


でも、とぼけておいた。


すると、


『マズイわ、このお菓子。なあ、不味いと思わへん?』と主は、その男性に聞いた。


そいつもそいつだ。


『味、分からないですねえ』


おい💢😠💢こいつはお茶も入れないし、買い出しにも行かない。


こいつにそんな事言う権利は無いはず❗


『食べてみ、アンタ不味いでこれ』


主が私に言う。


チョコウェハースだけど、普通に食べれる。


別に不味いなんて思わない。全然。


『そんな事全然ないですよ』と私。


『アンタは味音痴か、アカンわそら。』

やて。


どうせ妖怪の言うことやから、

まともに聞かない様にした。(笑)


するとトドメを刺す様に主が言った。


『マッッッズイわ~コレ~』


お前……


何様やねん。


まだ残りがあるから、明日もある。(笑)


明日おばちゃんと一緒になって、


不味い不味いと言うだろう。


私に当て付ける様に。


もう読めている。(笑)


それでこっちが気にしたら喜ぶんだよ。


妖怪は。



読んでくださり、ありがとうございます😁🎵

土曜日の出来事

この前の土曜日、実はおばちゃんと私は、

メッチャ険悪な雰囲気になった。


先々週の土曜日にブログに書いた通り、

してやったりな私に対して、


負けず嫌いなおばちゃんのことだから、

内心はかなり悔しかったのかも?知れない。


なのでこの前の土曜日には、

それに対する逆襲心なのか、おばちゃんは、


もの凄い勢いで掃除機を掛ける(笑)


そして

上に立ちたいのか?なんか分からないが、

おばちゃん自身の仕事が終わってもいないのに


こっちが頼んでもいないのに

変なタイミングで

おばちゃんは、私担当の仕事までやって、

(ほんの少しだけやけど)


『●●●●●やっといてあげたからな。』

と恩義せがましく言う。


『………。』


今それされても余計にややこしいなるのに、

それがなんで分からへんの?……


そんな私の納得行かない態度を察したおばちゃんは、腹が立ったのか、勢い付けて


私が今居てる階よりも、さらに上の階の廊下で1人で先に行ってブンブン掃除機を掛けている。


廊下だけと違うやん。

部屋にも掃除機かけなアカンのに。


もぉ~!💢😠💢


私はおばちゃんに電話して


『部屋にも掃除機掛けてもらわないと、

ドアの鍵閉めていかれへん』と言った。


『今日は主さんは部屋は掃除機しなくて良いて言うたはったよ。』


嘘つきなおばちゃんを信用できない私は、


主に電話を掛けて、確認を取った。


主は、

『部屋は綺麗やったらしなくて良いけど、埃が落ちて

たら掃除機で吸うといて。て言うてたんや。』


私『はい、わかりました。』


私はもう一度おばちゃんに電話して、


『今、主さんに電話して確認取ったら、やっぱり廊下だけと違うて。……………………。』と伝え

た。


少し経って、おばちゃんが戻ってきた。

ちょっとイラついた様に

『掃除機置いてきたし、ハンディクリーナーでするわ。』と言う。


うん……まぁ……好きなようにして。


すると、主がその置きっぱなしの掃除機を持って私らの所へやってきた。


『こらこら、なんで掃除機が置いてあるんや?

今日はハンディじゃなくて掃除機でやってて言うてるやろ』


私が部屋で拭き掃除をしている間、


廊下でおばちゃんはブチ切れて、主に向かって、

私への不満を荒々しくぶちまけている。


細かい事情など知りもしないくせに主は、


『そうかそうか、そういうことやったんか。』


と子供をあやす様に甘い声でおばちゃんを気遣っていた。


結局、その後の休憩中もずっとおばちゃんとは険悪な状態。


私があの時、主に電話で確認を取った、

と言うやり方が汚い。


とおばちゃんは言う。


主には私の言い分は通らず、

注意を受けたのは私1人。


えこひいきだと抗議すると、


オッサンBが主をかばう。


主はえこひいきなんかしてない。って。


私が勝手にひねくれてるだけや、って言う。


もういいよ……もういい……


私にも全く非が無いわけではないけど、

おばちゃんも早とちりで非はあるわけだし。

注意するなら平等にしてほしい。


もういいけどな……。





読んでくださり、ありがとうございます😊