強く生きねば…。

🌸不器用にしか生きられない私の胸のうち。日々の葛藤などを綴っています。ま~早い話ほとんど愚痴ですわな?(笑)すんません😂  

日常の中の、
ほんの些細な喜怒哀楽を
語らせてやってください🌸

土曜日の出来事

この前の土曜日、実はおばちゃんと私は、

メッチャ険悪な雰囲気になった。


先々週の土曜日にブログに書いた通り、

してやったりな私に対して、


負けず嫌いなおばちゃんのことだから、

内心はかなり悔しかったのかも?知れない。


なのでこの前の土曜日には、

それに対する逆襲心なのか、おばちゃんは、


もの凄い勢いで掃除機を掛ける(笑)


そして

上に立ちたいのか?なんか分からないが、

おばちゃん自身の仕事が終わってもいないのに


こっちが頼んでもいないのに

変なタイミングで

おばちゃんは、私担当の仕事までやって、

(ほんの少しだけやけど)


『●●●●●やっといてあげたからな。』

と恩義せがましく言う。


『………。』


今それされても余計にややこしいなるのに、

それがなんで分からへんの?……


そんな私の納得行かない態度を察したおばちゃんは、腹が立ったのか、勢い付けて


私が今居てる階よりも、さらに上の階の廊下で1人で先に行ってブンブン掃除機を掛けている。


廊下だけと違うやん。

部屋にも掃除機かけなアカンのに。


もぉ~!💢😠💢


私はおばちゃんに電話して


『部屋にも掃除機掛けてもらわないと、

ドアの鍵閉めていかれへん』と言った。


『今日は主さんは部屋は掃除機しなくて良いて言うたはったよ。』


嘘つきなおばちゃんを信用できない私は、


主に電話を掛けて、確認を取った。


主は、

『部屋は綺麗やったらしなくて良いけど、埃が落ちて

たら掃除機で吸うといて。て言うてたんや。』


私『はい、わかりました。』


私はもう一度おばちゃんに電話して、


『今、主さんに電話して確認取ったら、やっぱり廊下だけと違うて。……………………。』と伝え

た。


少し経って、おばちゃんが戻ってきた。

ちょっとイラついた様に

『掃除機置いてきたし、ハンディクリーナーでするわ。』と言う。


うん……まぁ……好きなようにして。


すると、主がその置きっぱなしの掃除機を持って私らの所へやってきた。


『こらこら、なんで掃除機が置いてあるんや?

今日はハンディじゃなくて掃除機でやってて言うてるやろ』


私が部屋で拭き掃除をしている間、


廊下でおばちゃんはブチ切れて、主に向かって、

私への不満を荒々しくぶちまけている。


細かい事情など知りもしないくせに主は、


『そうかそうか、そういうことやったんか。』


と子供をあやす様に甘い声でおばちゃんを気遣っていた。


結局、その後の休憩中もずっとおばちゃんとは険悪な状態。


私があの時、主に電話で確認を取った、

と言うやり方が汚い。


とおばちゃんは言う。


主には私の言い分は通らず、

注意を受けたのは私1人。


えこひいきだと抗議すると、


オッサンBが主をかばう。


主はえこひいきなんかしてない。って。


私が勝手にひねくれてるだけや、って言う。


もういいよ……もういい……


私にも全く非が無いわけではないけど、

おばちゃんも早とちりで非はあるわけだし。

注意するなら平等にしてほしい。


もういいけどな……。





読んでくださり、ありがとうございます😊